【参加者募集】第2回混合研究法コロキウム・参加者募集←NEW

2回混合研究法(MMR)コロキウムを以下の通り開催致します。

開催日2019年2月16日(土) 10:30〜15:45
【場所立命館大学東京キャンパス(サピアタワー8階、JR東京駅日本橋出口徒歩1分)

混合研究法は、複雑な社会問題を総合的に理解し解決する手法として、医療、看護、教育、福祉、ビジネスなど、社会科学や人間科学に関わる世界中の研究者・実践家から注目されています。
そのため、混合研究法に関する研究・教育のニーズは多様であり、自身の研究(計画)について助言を求める大学院生や研究者が近年増えてきたように感じます。本企画では、混合研究法の実践例を講師が紹介するだけではなく、参加者の中から事前に話題提供者を募集します。
「現在、計画中あるいは進行中の研究を混合型研究に仕立て上げたい」、「量と質のデータを集めたがどうも統合がうまくいかない」といった、混合研究法を志向する学生、研究者、実践家の皆さまからの話題提供を募集します。そして、当該研究を題材に混合型研究の論点を抽出し議論することで、参加者の混合研究法に対する理解を深めるのが本企画の目指すところです。
混合研究法の研究者、大学院生、学部生に至るまで、混合研究法に関心をお持ちの様々な方の積極的なご参加をお待ちしております。コロキウムの詳細および参加登録は下記URLにアクセスして頂きますようお願い致します。

コロキウムの詳細および参加登録
【コロキウムに関する連絡先】
日本混合研究法学会・コロキウム担当窓口
jsmmr.colloquium(a)gmail.com ※ (a)を@に置換してください


【お知らせ】第4回日本混合研究法学会年次大会写真掲載

第4回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2018年9月29日~30日、会場:順天堂大学医療看護学部)の写真が以下のページに掲載されました。

第4回年次大会写真

混合研究法学会事務局/第4回年次大会実行委員会

【お知らせ】第4回日本混合研究法学会年次大会終了のお知らせ

第4回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2018年9月29日~30日、会場:順天堂大学医療看護学部は、大盛況のうちに終了しました。お足元の悪い中、多くの皆様のご来場、誠にありがとうございました。

混合研究法学会事務局/第4回年次大会実行委員会

【お知らせ/参加者募集】第4回日本混合研究法学会年次大会・Webページ参加登録終了、および当日参加者募集について

第4回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2018年9月29日~30日、会場:順天堂大学医療看護学部)について、Webページからの参加登録は終了しました。

今後は、当日会場にて参加登録をお願いいたします参加費は当日会場受付で、現金にてお支払いください。なお、事前にWebページで参加登録をされておられない方については、参加者数によって抄録集をご用意できない場合がございます。予めご了解ください。混合研究法に関心のある多方面の方々のご参加をお待ちしております。←年次大会は終了いたしました。たくさんの皆様のご来場、誠にありがとうございました。

【年次大会ページ】

年次大会の詳細については以下のWebページをご覧ください。

【事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【お知らせ】第4回日本混合研究法学会年次大会・抄録集抜粋の公開

第4回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2018年9月29日~30日、会場:順天堂大学医療看護学部の抄録集抜粋を開始いたしました。
以下の情報が掲載されていますので、当日のご参考にしてください
  • 大会プログラム
  • 会場案内図
  • 参加者への案内
  • 発表者のお願い(口頭発表、ラウンドテーブル)
【事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【参加者募集】第4回日本混合研究法学会年次大会・参加者募集開始

第4回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2018年9月29日~30日、会場:順天堂大学医療看護学部の参加登録を開始いたしました。混合研究法に関心のある多方面の方々のご参加をお待ちしております。←年次大会は終了いたしました。たくさんの皆様のご来場、誠にありがとうございました。

【年次大会ページ】
年次大会の詳細については以下のWebページをご覧ください。

【参加登録】
  • Webページでの登録は「2018年9月14日(金)15:00まで」受け付けております。
  • 参加費のお振込は「2018年9月14日(金)15:00まで」にお願いします。
  • Webページからの参加登録は締め切りました。
  • 当日会場受付での参加登録は可能です。
  • 参加費は、当日会場受付で現金にてお支払いください。
  • Webページからの参加登録がない方については、参加人数によって抄録集をご用意できない可能性がございます。予めご了解ください。
【事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【お知らせ】 ニュースレター第5号2018年1月発行)が公開されました←NEW

学会 ニュースレター第5号が公開されました。以下のWebページをご覧ください。
なおニュースレター最新号(第6号、2018年7月発行)は、現在、学会員のみ参照可です。

 【事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【参加者募集】第1回 混合研究法(MMR)コロキウム・参加者募集

<<本コロキウムは盛会のうちに終了いたしました。多数のご参加をどうもありがとうございました。>>

日本混合研究法学会では、研究者・実践家から初学者に至るまで、さまざまな方々がお持ちの混合研究法への関心や疑問点を共有し、実践的研究での課題などについても自由に意見交換をする場として、第1回「混合研究法(MMR)コロキウム」を開催いたします。
第1部は、学会セミナーシリーズ企画として、混合研究法に関する3つのご講演をいただきます。第2部では、オープン・ディスカッションとして、混合研究法に関する知識や研究領域を問わず自由な意見交換を行います。 
混合研究法の研究者、大学院生、学部生に至るまで、混合研究法に関心をお持ちの様々な方の積極的なご参加をお待ちしております。 

【日時】2018年6月10日(日) 13:00-17:30 
【会場】立命館いばらきフューチャープラザ(3F)・コロキウム
(立命館大学大阪いばらきキャンパス内)
住所:大阪府茨木市岩倉町2−150 
【スケジュール】
<第1部>
13:00-13:30 講演1:「混合研究法への期待」 
齋藤 清二(立命館大学総合心理学部/大学院人間科学研究科)
13:30-14:30 講演2:「混合研究法概説」 
八田 太一(京都大学iPS細胞研究所上廣倫理研究部門)
14:45-15:45 講演3:「質的研究主導型混合研究法の可能性」 
廣瀬 眞理子(関西学院大学大学院文学研究科)
<第2部>
16:00-17:30 オープン・ディスカッション 
ファシリテータ:
稲葉 光行(立命館大学政策科学部)&安田 裕子(同、総合心理学部)
    • 以下を中心に、参加者間での自由な意見交換・議論を行います。 
      •  混合研究法を用いた研究事例(または構想)紹介
      • 混合研究法の実践上の課題に関する議論
      • 混合研究法の学習上の疑問点・アドバイスの共有
    • 会場PC/持込PCでのプレゼンも可能です。
    • 詳細については「コロキウム Webページ (http://www.jsmmr.org/colloquium/)」をご覧ください。
【参加費無料
【参加申し込み←参加申し込みは終了しています。
  1. 当日参加も可能ですが、資料準備等の都合上、可能な限り以下のページから 2018年6月8日(金)まで事前申込を頂きますようお願いいたします。
  2. 第2部終了後、会場の近くで懇親会(18:00-20:00、有料)を予定しています。 
  3. コロキウム・懇親会ともに、以下のページからお申込みください。 
【問合せ先日本混合研究法学会・コロキウム受付
(Email: jsmmr.colloquium@gmail.com)



今年度の JSMMR-MMIRA dual membership の年会費割引適用については、締め切りとさせていただきました。

これから今年度の年会費を振込される方は、 JSMMR-MMIRA dual membership はお申し込みいただけません。振込額をお間違えのないようよろしくお願い申し上げます。

日本混合研究法学会事務局
E-mail: 
Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【お知らせ】 第4回日本混合研究法学会年次大会・演題募集締切

第4回日本混合研究法学会年次大会の演題募集は締め切りました。
年次大会への多数のご参加をお待ちしています。

【大会テーマ】「混合研究法と実践
【開催日程】 2018年9月29日(土)~30日(日)
【会場】 順天堂大学医療看護学部
〒279-0023 千葉県浦安市高洲2-5-1   
【大会概要】
大会の詳細については以下のページをご覧ください。


【演題募集】 第4回日本混合研究法学会年次大会・演題募集開始のお知らせ

演題募集は締め切りました。多数のご投稿をありがとうございました>。

JSMMR2018 Poster
第4回日本混合研究法学会年次大会(2018年度)の演題募集を開始いたします。混合研究法に関心のある多方面の研究者の皆さまによる演題投稿をお待ちしております。

【大会テーマ】
「混合研究法と実践
【開催日程】
2018年9月29日(土)~30日(日)
【会場】
順天堂大学医療看護学部
〒279-0023 千葉県浦安市高洲2-5-1   

【大会概要】
大会の詳細については以下のページをご覧ください。
【演題募集】
演題締切:2018年5月1日(火) 正午まで←演題募集は締め切りました。多数のご投稿をありがとうございました。
審査結果通知:審査終了次第、随時、結果を通知いたします。
演題受付方法:
演題受付については以下のページをご覧ください。
事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【お知らせ】 第4回日本混合研究法学会年次大会(2018年度)の日程・会場について

第4回日本混合研究法学会年次大会(2018年度)は、以下の日程・会場での開催を予定しています。その他、演題募集等の詳細については、決定次第お知らせいたします。

【開催日】2018年9月29日(土)~30日(日)
【会場】 順天堂大学医療看護学部(浦安キャンパス)
住所:〒279-0023 千葉県浦安市高洲2-5-1
アクセスマップ:http://www.nurs.juntendo.ac.jp/guide/access.html

日本混合研究法学会事務局
E-mail: jsmmr.adm[at]gmail.com ※[at]を@に置き換えてください。

【参加案内】JSMMRセミナーシリーズ第2回『ポジティブ・ディビアンス~ 究極的な(!)実用主義の混合法による課題解決手法』
(2018年2月8日開催)

保健分野では最近ホットなキーワードになってきているポジティブ・ディビアンス。 雑誌『公衆衛生』でも「ポジデビ」の連載がされました。
このポジデビは、困難な状況に置かれているにも関わらず、課題を解決したり、健康を 保ったりしている特殊な事例に着目して、課題解決のための新しい方策を発見しようとする、最近注目されている実用主義的な手法です。
世界的に活躍されているポジデビ実践的研究者の一人であるArvind Singhalテキ サス大学エルパソ校コミュニケーション学教授から、ポジティブ・ディビアンスについて ご講演いただきます。

(入場無料、逐次通訳あり)

【日時】2018年2月8日(木)19-21時
【場所】えんてつ駅前貸会議室⑤(遠鉄百貨店新館13F)
【講師】Arvind Singhal, Ph.D.
テキサス大学コミュニケーション学部教授)、熊本大学など数国に渡る大学の客員教授等をつとめる。専門は社会変革のためのコミュニケーション戦略。米国政府機関、国連機関や世界銀行、フォード財 団、ロックフェラー財団など、多数の組織から支援を 受け世界的に研究を推進。
【申し込み方法】
前日までに、下記問い合わせ先のメールアドレス又は電話に、参加者のお名前とご所属をお知らせください。←申込みは締め切りました
【申し込み・問い合わせ先】
静岡文化芸術大学 文化政策学部 河村洋子
    • メールアドレス:sdh.kenkyu@gmail.com
    • 電話:053-457-6174
セミナーの詳細・参加申し込み方法等については以下の案内チラシも併せてご覧ください。
→【案内チラシ

このセミナーは、静岡文化芸術大学河村研究室、浜松医科大学健康社会学講座、 熊本大学、および日本混合研究法学会による共同開催です。


【参加案内】混合研究法レクチャー&ワークショップ:MMR-Kyoto(2018 年2月3日開催)

欧米では 1990 年代後半に量か?質か?というパラダイム論争が収束し、量的アプローチと質的アプローチを一つの研究プロジェクトの中で用いる混合研究法という視座が広まっていった。日本には、2010 年代に入って徐々にその視座が流入し、2015 年に日本混合研究法学会が設立された。この学術ムーブメントは、教育・医療・経済・工学・心理学などの実践的フィールドにいる研究者が、複雑な要因が関連する現場の問題意識を研究の対象とする上で有用性が高いということで、国内でもにわかに広がりを見せつつある。
この度、日本混合研究法学会の理事らによる、実習付きのワークショップが企画された。混合研究法の初学者や、より洗練された計画書を作成したいと考えている若手研究者らを主な参加者と想定した内容である。関心の合う方には、是非積極的に参加して頂きたい。なお、今回の実習では、参加者から計画書や研究デザインの話題提供を最大 2 名まで募集する。話題提供希望者は、下記申し込みサイトから、主宰者へ連絡されたし。←申込みは締め切りました

【日時】平成 30 年 2 月 3 日(土) 11:30〜(開場および受付)
【定員 50 名
【概要】
  • 11:30〜 開場および受付
  • 12:00〜14:00 レクチャー
    1. MMR の基礎(仮) 八田太一[JSMMR 理事/京都大学 CiRA]
    2. MMR の実践(仮) 成田慶一[JSMMR 理事/京大病院 iACT]
  • 14:30〜16:30 ワークショップ 
    • 希望者の研究計画を対象として、小グループで方法論的なディスカッションを行い、計画書の内容を充実させるプロセスから体験的に学ぶ。
【場所】
キャンパスプラザ京都 2 階 第一会議室(JR 京都駅から徒歩 5 分)
【 申 し 込 み 方 法 】
   Peatix サイトからお申し込み下さい
   → https://peatix.com/event/332176←申込みは締め切りました。
【参加費】
  • 一般参加 ¥6,000
  • 日本混合研究法学会員 ¥5,000
  • 学部生・大学院生 ¥4,500
【関連情報リンク】

セミナーの詳細・参加申し込み方法等については以下の案内チラシも併せてご覧ください。


【参加案内】日本混合研究法学会セミナーシリーズ第1回、抱井尚子初代理事長記念講演混合研究法のこれまでとこれから
(開催日:2017年11月20日、申込締切日:2017年11月19日)←多数のご参加をどうもありがとうございました。

この度、日本混合研究法学会は企画委員会を立ち上げ、 会員の皆さまと共に学び合う機会をつくっていくことと致しました。記念すべき初回は、 昨年度まで初代理事長をお務めいただき、学会の創設に多大なご尽力をいただきました抱井尚子先生にご講演いただきます。
多くの方々のご参加をお待ちしております。

【講演者抱井尚子氏(青山学院大学教授、JSMMR初代理事長)
【演題「混合研究法のこれまでとこれから」
日時2017 年11 月20日(月) 16:30-18:00
場所青山学院大学青山キャンパス 総研ビル10階第18会議室

参加費無料・事前申込要 ←申込みは締め切りました。
  • 講演会については、下記URLから、11月19日(日、講演会前日)までにお申込みをお願いします。当日参加も可能ですが、申込がない場合、配布資料をお渡しできない可能性がございます。
  • 講演会終了後18:30から大学近くのレストランで慰労懇親会を開催します(会費4,500円を予定)。11月12日(日)までに下記URLからお申し込みください。
講演会・懇親会参加申URL】 ←申込みは締め切りました。

セミナーの詳細・参加申し込み方法等については以下の案内チラシも併せてご覧ください。
→【案内チラシ】

【お知らせ】国際メーリングリスト(JSMMR International Mailing List) 開設のお知らせ

JSMMR International Mailing List(freetalk_jsmmr@umin.ac.jp)を開設しました。国際的・特にアジアにおけるネットワーク、交流、情報共有、そして共同研究を生み出し、混合研究法を発展させることが目的です。詳細は「JSMMR International Mailing List規約」をご覧ください。 

The JSMMR International Mailing List (freetalk_jsmmr@umin.ac.jp) was established in order to encourage the development of Mixed Methods Research through improving international network/exchange (especially in Asia), sharing information, and creating opportunities for research collaboration. For details, please see the attached agreement (“Agreement for JSMMR International Mailing List”). 

【参加案内】ミシガン大学混合研究法ワークショップ「Designing a Mixed Methods Research Project: Interactive Workshop」(2017年11月1-3日)

ミシガン大学混合研究法プログラム(Michigan Mixed Methods Research and Scholarship Program)による混合研究法のワークショップが以下の通り開催されます。

【タイトル】 Designing a Mixed Methods Research Project: Interactive Workshop
【開催日程】 2017年11月1-3日
【開催場所】 University of Michigan, Ann Arbor
【講演】
Dr. Elizabeth Creamer (Virginia Tech) 
"Conducting Grounded Theory Using Mixed Methods"
【プレゼンター】
Michigan Mixed Methods Research and Scholarship Program faculty including:
Mike Fetters, MD, MPH, MA, Timothy Guetterman, PhD, and John W. Creswell, PhD

ワークショップの詳細・参加申し込み方法等については、以下の案内チラシをご覧ください。
→【案内チラシ


【お知らせ】国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会写真掲載
Photos of the MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 are available now.

国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会(2017年8月4-6日)の写真が以下のページに掲載されました。
Photos of the MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 (Aug. 4-6, 2017) are available at the following site.


【お知らせ】国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会終了のお知らせ

国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会(開催日:2017年8月4~6日、開催場所:立命館大学大阪いばらきキャンパス)は、大盛況のうちに終了しました。たくさんの皆様のご来場、ありがとうございました。
MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 conference ended in a great success. Thank you very much for your active participation and contribution.

【お知らせ】国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会参加登録開始
MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 conference registration site is now open.

Registration for MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 conference has now begun.

【大会ページ / Conference site)
    大会の詳細については以下のWebページをご覧ください。
    For details, please refer to the following page.
【大会参加登録ページ / Registration site)
    以下のWebページから参加登録をお願いします。
    Please register participation in the conference from the following link.
  • 大会参加登録ページ: [日本語]
  • Conference Registration page: [English]
【早期申し込み期限 / Early registration deadline)
  •  2017年7月24日(月)/ July 24, 2017 (Mon) 
【事務局連絡先 / Conference Secretariat
  • Email: jsmmr.adm [at] gmail.com

【お知らせ】国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会・演題募集締切
Abstract submission for MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 has been closed.

国際混合研究法学会アジア地域会議/第3回日本混合研究法学会年次大会の演題募集を締め切りました。多数のご応募を誠にありがとうございました。

Abstract submission for MMIRA Asia Regional/JSMMR2017 has been closed. Thank you very much for your entries.

審査が終了次第、審査の結果をお知らせいたします。

Upon completion of the review, we will inform you of the result.

大会の詳細については以下のWebページをご覧ください。

For details, please see the following page.


【お知らせ】平成29年学会理事・監事選挙 当選人名簿の公表

平成29 年2 月25 日
日本混合研究法学会会員 各位
日本混合研究法学会選挙管理委員会
委員長 亀井 智子

本学会は、日本混合研究法学会役員選出に関する規定(以下、規程)に基づき、理事・監事選挙の推薦候補の届出受付を行いました。その結果、8名の理事候補がありました。候補者数が定数と同数のため、規程12条に基づき、当選となりました。

規程第13条に基づき、不信任の意思を申し出たい会員は、不信任する者の氏名を電子メールにより選挙管理委員会に2017年3 月4 日(土)(23 時59 分)までに申し出てください。


日本混合研究法学会理事当選人(※敬称略、五十音順)
稲葉 光行
尾島 俊之
亀井 智子
河村 洋子
田島 千裕
成田 慶一
野崎真奈美
八田 太一 

日本混合研究法学会監事当選人
なし
以上
選挙管理委員会連絡先(学協会サポートセンター)
学会事務局:E-mail:jsmmr.adm@gmail.com


【参加案内】混合研究法ワークショップ(Mixed Methods Research Workshops)

混合研究法に関する3つのワークショップが2017年3月~11月にミシガン大学アナーバー校で開催されます。各ワークショップへの詳細および参加申し込みについては、こちらをご覧ください。→【案内チラシ

  • Designing Participatory Mixed Methods Research: Community-Engaged Approaches to Address Complex Problems (March 30-31 & April 1, 2017)
  • Designing and Conducting a Mixed Methods Dissertation or Thesis (July 13-14, 2017)
  • Designing a Mixed Methods Research Project: Interactive Workshop (November 1, 2 & 3, 2017)

主催:Michigan Mixed Methods Research and Scholarship Program & Family Medicine at the University of Michigan


【お知らせ】平成29年学会理事・監事選挙における立候補・推薦候補届け出受付終了のお知らせ

平成29年日本混合研究法学会理事・監事選挙の立候補および推薦候補の届け出受付は、2017年2月14日をもって終了いたしました。

2017年2月15日
日本混合研究法学会選挙管理委員会

【参加・投稿案内】MMIRAアジア地域会議2017/JSMMR2017(2017年8月4日-6日)開催案内および論文募集

この度、国際混合研究法学会(MMIRA)の第2回アジア地域会議および日本混合研究法学会(JSMMR)の第3回年次大会として、以下の通り学術集会を開催させていただく運びとなりました。
国内外から混合研究法の第一人者である研究者を講師として招聘し、基調講演やワークショップ、研究発表の場を設けます。混合研究法に関心のある多方面の研究者の皆さまによる演題投稿とご参加をお待ちしております。
【大会テーマ】
変革を志向する混合研究法の実践」 
“Achieving Transformation through Mixed Methods Research
【開催日程】 
2017年8月4日(金): プレカンファレンス・ワークショップ
2017年8月5日(土)-6日(日): カンファレンス  
【会場】
  立命館大学大阪いばらきキャンパス
  〒567-8570 大阪府茨木市岩倉町2-150
【大会概要】
大会の詳細については以下のページをご覧ください。
大会ページ(日本語):http://www.jsmmr.org/conference/jsmmr2017/
【演題募集】
演題締切:2017年4月22日(土) 演題募集は締め切りました。
審査結果通知:審査終了次第、随時、結果を通知いたします。
演題受付方法:
演題受付については以下のページをご覧ください。
事務局連絡先
  Email: jsmmr.adm [at] gmail.com  ※ [at] を @ に置き換えて下さい。

【お知らせ】日本混合研究法学会が国際混合研究法学会(MMIRA)の正式関連学会になりました。
【お知らせ】 平成29年日本混合研究法学会理事・監事選挙告示 (2016年12月4日)

日本混合研究法学会役員選出に関する規定に基づき、平成29年日本混合研究法学会理事・監事選挙を実施することを告示いたします。

  • 立候補、および推薦候補の受付は平成29年1月15日から2月14日(23時59分まで)までです←受付は終了しました。
  • 投票期間は平成29年3月5日~3月21日(消印有効)です。

選挙の手続き、規定等の詳細については、以下のページをご覧ください。

日本混合研究法学会選挙管理委員会


【イベント案内】 ワークショップ「質的×量的=混合研究法をやってみよう」(2017年3月4日)

「第5回ナラティヴ・コロキウム」(開催日:2017年3月4日~5日、場所:駒澤大学深沢キャンパス)の1企画として、本学会理事・田島千裕氏による初学者向けのワークショップ「質的×量的=混合研究法をやってみよう」が開催されます。

第5回ナラティヴ・コロキウム─ナラティヴの広がりと臨床実践─
日時: 2017年3月4日~5日
※田島千裕氏のワークショップは3月4日午前の部です。
会場:駒澤大学深沢キャンパス「アカデミーホール」
〒158-0081 東京都世田谷区深沢6-8-18
主催:ナラティヴ・コロキウム実行委員会(事務局:遠見書房内)
会費:2日間=当日参加 10,000円(事前入金割引 8,000円)
学生・院生 7,000円
1日のみ=当日参加 6,000円(事前入金割引 5,000円)
※事前入金は2017/2/25まで

コロキアムの参加申し込みおよび詳細については以下のURLをご覧ください。
  http://tomishobo.com/naracollo.html


御礼】 第2回年次大会は盛況のうちに終了いたしました。

日本混合研究法学会第2回年次大会「混合研究法への誘い-多様性からの創発」は、2016年8月27日-28日に東邦大学(東京)で開催され、盛況のうちに無事終了いたしました。ご登壇・ご参加頂いた皆様方には深く御礼申し上げます。

来年度の第3回年次大会は立命館大学で開催される予定です。詳細については決定次第お知らせいたします。

引き続き本学会へのご支援よろしくお願いいたします。

日本混合研究法学会

    大会テーマ】 「混合研究法への誘い-多様性からの創発」
    • 参加をご希望の方は「申し込みフォーム」から登録をお願いします。
      •  プレ企画は規定の人数となりましたので、申し込みを締め切りました。
      •  事前参加申し込みを終了しました。以後当日参加費を受付で徴収させていただきます。当日受付でお支払いされる方はおつりのない様ご協力のほどよろしくお願いします。
    • 参加者/発表者の方は事前に以下の案内をご覧ください。
    • 発表者一覧を公開しました。→[口頭発表] [ポスター]
    【開催日程】 2016年8月27日(土)-28日(日)
    【場所】 東邦大学看護学部
    住所:〒143-0015 東京都大田区大森西4-16-20
    アクセスマップ:

    プログラム概要

      <大会1日目>

    13:00~16:10 <大会プレ企画>混合型研究論文査読セミナー

      講師:マイク・D・フェターズ 

      (ミシガン大学家庭医療学講座教授、
      Journal of Mixed Methods Research共同編集委員長)

    16:25~16:35 開会挨拶

      大会委員長:
       尾島俊之(浜松医科大学健康社会医学講座教授
    16:35~17:05 基調講演
      講演者:
       抱井尚子(青山学院大学国際政治経済学部教授)
        「日本における混合研究法コミュニティの創生と未来」
    17:05~17:45 MMRオープンフォーラム
      登壇者:
      マイク・D・フェターズ、亀井智子*1八田太一*2抱井尚子
        *1聖路加国際大学大学院看護学研究科教授 
        *2京都大学iPS細胞研究所上廣倫理研究部門特定研究員)
      ※MMRに関する疑問について会場の皆様と共に議論する予定です。

    18:00~20:00
    懇親会

      <大会2日目>

     9:00~10:30 口頭発表セッション(1・3)→[発表者一覧] NEW

    10:40~12:10 口頭発表セッション(2・4)→[発表者一覧] NEW

    12:20~12:50 学会総会
    13:00~14:00 ポスターセッション→[発表者一覧] NEW
    14:20~15:20 招待講演

                                    講演者:斎藤清二氏(立命館大学総合心理学部教授)

                                    EBMNBMの統合的理解実践と研究」

    15:30~16:45 シンポジウム

                                    司会:

                                        尾島俊之氏 (浜松医科大学健康社会医学講座教授 

                                    登壇者:

                                        華子氏(宮城大学看護学部教授)

                                      「感染予防担当者のコンピテンシー・モデルの開発:
                                   説明的・順次的アプローチを用いて」

                                        河村洋子氏(熊本大学政策創造研究教育センター准教授)

                                      社会的な課題に混合法アプローチができること」

                                        長友隆志氏(宮崎県立高鍋高等学校教諭)

                                      「混合研究方法を用いた日本人高校生の英作文における
                                   ライティング方略・メタ認知・自己効力感の分析と考察」

    16:45〜17:10 パネルディスカッション

                                     登壇者:上記シンポジスト3名

    17:10〜17:30 閉会挨拶
                                     実行委員長:
                                     
    野崎真奈美氏
                                      (東邦大学看護学部教授) 
    参加申し込み
    ・こちらの「申し込みフォーム」から登録をお願いします。
    演題募集
    ・口頭発表とポスター発表募集
    ・募集開始は2016年4月1日
    ・募集締切は2016年5月1日 → 2016年5月29日(日) ※演題募集は締め切りました。
    募集
    ・大会実行委員・ボランティア募集中!
    ご興味のある方は、下記事務局メールアドレスまでご連絡ください。
    事務局連絡先
      Email: jsmmr.adm [at] gmail.com
      ※ [at] を @ に置き換えて下さい。


    【参加案内】 第2回国際混合研究法学会(MMIRA Conference 2016, 2016年8月3-5日開催)
    Moving Beyond the Linear Model: The Role of Mixed Methods Research in an Age of Complexity
    【開催日程】
       2016年8月3(木)-5日(土)
    【場所】
       英国・ダーラム大学 (Durham University, The Calman Learning Centre)
    【大会テーマ】
       Moving Beyond the Linear Model: The Role of Mixed Methods Research in an Age of Complexity
       (線形モデルを超えて:複雑性の時代における混合研究法の役割)
    【アブストラクト投稿期限】
       2016年2月28日(日) 
    2016年3月31日(木) ← 変更になりました。
    【詳細】
       下記のページを参照ください。

    【参加案内】 ワークショップ「量的研究と質的研究の研究デザインと質的研究の手法」(2016年3月5-6日開催)

    Workshop: Integrating qualitative and quantitative approaches for health research

    量的研究と質的研究の両方のデザインを活用することは、課題への理解を深めることになります。しかし、量的研究と質的研究の両者の強みを合わせもつ混合研究法はまだ国内では広く使用されていません。ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院(Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health Global Obesity Prevention CenterGOPC))所属のJoel Gittelsohn(ジョエル ギテルソン)先生は、徒歩圏内に生鮮食品を販売する店がないフードデザート地域に住む低所得層のアフリカンアメリカンの子どもの肥満予防のために、子どもとその保護者、行政や地元農家などの多方面から介入研究を行っています。この介入研究では対象者の理解と介入の評価のために量的研究と質的研究の研究デザインが組まれています。今回、GOPCからGittelsohn先生を講師としてお招きし、量的研究と質的研究の両方を含めた研究デザインについて学ぶこと、さらに質的分析法の基礎理論を学び、ヒトを対象にした調査・研究についての更なる理解に役立てることを目的にワークショップを開催いたします。みなさまのご参加をお待ちしております。

    内容更新2016.01.18

    【講師】Joel Gittelsohn(ジョエル ギテルソン)/ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院・教授
    【主催】混合研究法ワークショップ実行委員会
    【後援日本混合研究法学会(協賛:農林水産政策研究所、日本老年学的評価研究(JAGES)プロジェクト)
    【時期】2016年3月5-6日(土日)
      ※ニュースレターに記載された日付が誤っていました。お詫びいたします。
    【時間】1日目:9:30-受付開始10:00-17:10 昼食1時間(17:30-懇親会あり)2日目:9:00-受付開始9:15-16:35 昼食1時間
    【場所】東京大学 本郷キャンパス 医学部3号館 1F S101号室
    【定員】30-40人程度
    【対象】量的研究を主に学び、質的研究や混合研究法について学びたい方、英文の研究抄録などが理解できる方
    (質的研究法の基礎がある方は物足りないかもしれませんが、参加可能です。)
    【参加費】社会人8,000円、日本混合研究法学会員7,000円、学生(院生含む)7,000円
    【内容】
    1. 質的研究についての基本的な考え方、方法について学ぶ。
      (Learn the basic approaches and methods of qualitative research)
    2. 質的研究法と量的研究法の考え方と方法を組み合わせるための様々な戦略を探索する。
      (To explore different strategies for combining qualitative and quantitative research methods and approaches)
    3. 公衆衛生の視点から混合研究法の例を示す。
      (To present examples of mixed methods research from public health)
    【使用言語】英語(日本語である程度のサポートはいたします。ご相談ください。)
    【参加登録】 以下のURLより参加希望登録をお願いいたします。
    ご登録いただいた後、詳細のご連絡を差し上げます。
    【締切日】2016年3月1日(火) (または定員に達し次第締め切ります)

    ワークショップのスタッフ募集!
    事前、当日準備などを手伝っていただける方を募集します。簡単なお手伝いからでも歓迎いたします。Gittelsohn先生ともお知り合いになれる機会です。ご興味がある方は、参加事項の備考欄にスタッフ希望の旨をご記載ください。
    通訳:もし当日通訳をサポートいただける方がおられましたらお知らせ、ご相談ください。参加費の優遇などの対応をとらせていただきます。専門用語が明確にわからない場合でも構いません。

    ■お問い合わせ:混合研究法ワークショップ実行委員会
    E-mailアドレス:160304jgworkshop★googlegroups.com (★印をアットマークに変えてください)
    担当:
    • 山口美輪(東京大学大学院医学系研究科 特任研究員 / 旧所属:徳島大学大学院医歯薬学研究部予防医学 助教)
    • 桐谷麻美(カロリンスカ研究所 研究員)
    • 横内陳正 東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 大学院生
    • 奈良定健 東京医科歯科大学大学院 大学院生

    お知らせ】 国際混合研究法学会アジア地域会議/第1回日本混合研究法学会の終了について

    国際混合研究法学会アジア地域会議2015/第1回日本混合研究法学会は、2015年9月19~20日に、立命館大学大阪いばらきキャンパスを会場として開催され、約340名の方々にご参加いただき、大盛況のうちに無事終了いたしました。

    学会開催中の写真は以下にあります。
    今後の学会企画や次年度の大会日程については、決定次第、ホームページ上でアナウンスをさせていただきます。

    2015年9月23日 日本混合研究法学会事務局

    お知らせ】 日本混合研究法学会設立総会の開催について>
    日本混合研究法学会会員のみなさま
    学術大会開催中に下記の通り日本混合研究法学会設立総会を行います。
    是非、ご出席ください。
    【日時】 平成27年9月20日(日)12:30~13:10
    【会場】 立命館大学いばらきキャンパス AC330教室(大会メイン会場)
    【議事】
    (1)学会の設立について(設立趣意書)
    (2)会則改正(案)について
    (3)役員の選任について
    (4)事業計画案及び予算案について
    ※軽食をご用意しています。
    2015年9月9日 日本混合研究法学会事務局

    【お知らせ】
    発表者へのご案内に、口演、ポスターの発表演題とスケジュールを掲載しました。
    Meet the experts sessionの参加受付を終了しました。お申し込みされた方は、当日会場にお集まりください。
    2015年8月26日 日本混合研究法学会事務局

    【お知らせ】
    発表者へのご案内を掲載しました。
    9月20日(日)8:15-8:55に、Meet the experts session があります。海外講師と少人数で交流できる機会です(1対1の個別のリサーチメンタリングではなく、グループで自由に話す形式です)。学術会議への参加登録をされた方に、このセッションへの応募方法を近日中にお知らせいたします。
    2015年7月27日 日本混合研究法学会事務局


    【お知らせ】
    演題登録は締め切りました(6月15日)。多くの演題登録をありがとうございました。
    ワークショップの参加枠にはまだ余裕があります。お早めにお申し込みください。
    宿泊先情報をアップしました。
    2015年7月1日 日本混合研究法学会事務局

    【お知らせ】演題登録期限の延長(6月15日)と特別講演・基調講演について
    開催地の変更にともない、新たに参加を考えられる方もいることから、演題登録期限を6月15日(月)まで延長しました。参加登録の早期割引は6月30日(火)です。
    また、9月20日(2日め)には国際混合研究法学会(MMIRA)現会長Dr. John W. Creswellの特別講演および、次期会長Dr. Pat Bazeleyの基調講演を行うことになりました。ご期待ください。
    2015年5月15日 日本混合研究法学会事務局

    【重要なお知らせ】新会場の決定(2015/5/11) 立命館大学大阪いばらきキャンパス
    下記にお知らせしていた理由にて、やむなく仙台にての開催を中止いたしました。そして、新会場の検討を行い、「立命館大学大阪いばらきキャンパス」大阪府茨木市岩倉町2-150)にて開催することを決定いたしました。JR茨木駅から徒歩5分と京都、大阪から至便な位置にある新しいキャンパスです。なお、当初予定していた日本質的心理学会との合同開催は開催地の変更に伴い、残念ながら中止となりました。
    皆様にはご了承の上、引き続きふるってご参加いただけますと幸いです。
    2015年5月11日 日本混合研究法学会事務局

    【重要なお知らせ】会場の変更について(2015/5/1)
    国際混合研究法学会アジア地域会議/第1回日本混合研究法学会の会場を、当初、宮城教育大学(宮城県仙台市)に予定しておりましたが、2015年5月1日に開催が発表された宮城県における大規模イベントと日程が重なるため、同会場にての開催は困難と判断いたしました。
    すでにお申し込みいただいている皆様には申し訳ありませんが、別途ご連絡を差し上げます。新しい会場が決定し次第、ウェブサイトへの掲示を行い、またご参加予定の方にはメールにてご連絡いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。
    2015年5月1日 日本混合研究法学会事務局


    <研究発表申し込み> 期限 2015年5月15日 6月15日(月)(延長しました) 受付は終了しました。
    研究発表はその進行の段階や内容に応じてA、B、Cまで3種類ありますので、適切な段階を下記から選択し、リンクをクリックしてください。
    Proposal A :完了した研究
    Proposal B :実施中または計画段階の研究
    Proposal C :方法論・理論に関する発表
    詳しくは演題募集のページを参照ください。

    <参加申し込み> 早期割引期限 2015年6月30日
     事前参加申し込みは終了しました(9月10日)。当日、参加登録を受付いたします。

    Facebookページを開設しました!

    2015/04/08 20:24 に Japan Society for Mixed Methods Research が投稿   [ 2015/04/28 13:30 に更新しました ]

    Facebookページはこちらよりごらんください。

    国際混合研究法学会 アジア地域会議(2015年9月19-20日)/第1回日本混合研究法学会

    2014/10/06 23:27 に Mitsu Inaba が投稿   [ 2015/05/11 2:39 に Japan Society for Mixed Methods Research さんが更新しました ]

       詳細は、カンファレンスのページをご覧ください>    

        本会議は、近年世界的にその関心を高めるとともに、医療、看護、教育といった実践研究分野において積極的に用いられ始めた、量的研究アプローチと質的研究アプローチのハイブリッドである混合研究法(ミックス法)に関する学術会議です。この発展を支える中心的な国際学会である国際混合研究法学会(Mixed Methods International Research Association: MMIRA)のアジア地域会議にあたります。MMIRAは2013年に設立され、2014年6月に第1回世界大会がボストンにて開かれました。その理事会にて、翌2015年には世界の各地域で地域会議を開催されることが決まり、本会議はそのアジア地域会議として、日本をはじめアジア地域の研究者の方々に広く混合研究法について知っていただくことを目的として開催されます。
        海外からの混合研究法の第一人者である研究者を講師として招聘し、基調講演やワークショップ、研究発表の場を設けます。
    混合研究法に関心のある、多方面の研究者の皆さまのご参加をお待ちしております。

    【会期】    2015年9月19日(土)-20日(日)   

            

    【会場】  立命館大学大阪いばらきキャンパス (※変更となりました


    【学会テーマ】    『混合研究法への誘い – 学の境界を越えて』  

                                “Introducing Mixed Methods Across Multiple Disciplines”



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